高等部体験学習のお知らせ
下記の実施要項(PDFデータ)に沿って、本校高等部体験学習を実施します。申込書(Wordデータ)はクリックすると開くことができます。このデータを使用したい場合、ダウンロード(保存)してくださるようお願いいたします。
1 日時 令和8年9月1日(火)、9月8日(火)、9月15日(火)の希望する1日
2 対象 西北・中南地区の中学校及び特別支援学校に在籍し、本校高等部受検を希望する3年生及びその保護者や担任等関係者 ※本校高等部の受験を希望する場合、高等部体験学習に参加することが必須条件となっていますので、ご注意ください。
3 申し込み方法 「令和8年度高等部体験学習申込書」に必要事項を記入(入力)しFAXまたは郵送にてお申し込みください。 申し込み締め切り:7月24日(金)必着
2020年7月の記事一覧
西北地区特別支援連携協議会研修会が開催されました。
7月27日(月)、森田養護学校体育館において「西北地区特別支援連携協議会研修会」が開催されました。
あいにくの雨天となりましたが、小・中・高等学校職員や、行政、福祉関係者等、83名もの参加者が一堂に会し、事例発表や講話をとおして、個別の教育支援計画や指導計画の作成・活用について理解を深める場となりました。コロナ禍の中、参加いただいた皆様には、検温や手指消毒、マスクの着用等のご協力をいただき、誠にありがとうございました。
研修会では、個別の教育支援計画と指導計画について概要説明がなされた後、鶴田町立鶴田小学校の五十嵐由紀先生、青森県立中里高等学校の佐藤和加子先生、青森県立木造高等学校深浦校舎の青山知郁子先生より、各校での活用事例を具体的に分かりやすくご紹介いただきました。
エリアアドバイザーの伊藤清治氏からは、「支援計画や指導計画は、繋がっていくからこそ価値がある。引き継ぎされた実践を共有し、発信することが必要。学校や関係機関が互いに学び合い、皆が笑顔になるような連携を。」とのお話をいただき、改めて連携することの大切さを学びました。
あいにくの雨天となりましたが、小・中・高等学校職員や、行政、福祉関係者等、83名もの参加者が一堂に会し、事例発表や講話をとおして、個別の教育支援計画や指導計画の作成・活用について理解を深める場となりました。コロナ禍の中、参加いただいた皆様には、検温や手指消毒、マスクの着用等のご協力をいただき、誠にありがとうございました。
研修会では、個別の教育支援計画と指導計画について概要説明がなされた後、鶴田町立鶴田小学校の五十嵐由紀先生、青森県立中里高等学校の佐藤和加子先生、青森県立木造高等学校深浦校舎の青山知郁子先生より、各校での活用事例を具体的に分かりやすくご紹介いただきました。
エリアアドバイザーの伊藤清治氏からは、「支援計画や指導計画は、繋がっていくからこそ価値がある。引き継ぎされた実践を共有し、発信することが必要。学校や関係機関が互いに学び合い、皆が笑顔になるような連携を。」とのお話をいただき、改めて連携することの大切さを学びました。
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